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2月例会「地域人材育成プロジェクト さんぶリーダーズカレッジ」
【担当役員所見】
本年度スタートであります大事なポジション、2月例会[さんぶリーダーズカレッジ」がなんとか無事終了することができました。
当委員会はLOMの軸である研修と会員拡大が使命となっています。その中で試行錯誤の中、地域の同世代の人々と共に学ぶことの出来る学校を本年度立ち上げたいという想いから、年間を通してさんぶリーダーズカレッジブランドを確立し、本年度の第1弾としまして3日間のリーダーシップ研修を開催させて頂きました。内容に関しましては、一回一回実のある研修になったのではないでしょうか。
櫻井直博先輩には深く感謝申し上げます。
しかしながら、集客、外部発信、LOM内への意識付け、全てを含めたスケジューリング等々反省点がたくさんありました。
そして、年間を通してオブザーバーのアフターフォローもあります。これから先、しっかり検証、改善し一年間がんばっていきたいと思います。
最後になりますが、望月委員長、そして委員会のメンバー本当にお疲れ様でした。素敵なスタートが切れましたね。これから一年息切れすることなく頑張って行きましょう。
【委員長所見】
2月例会[さんぶリーダーズカレッジ」は、委員会名に想いを込めて開催させて頂いた例会でした。
この例会の開催までには、様々な気付きそして背伸びがあり、新しい殻を作っては割るといった過程が繰り返され、委員会メンバー一人一人が刺激しあいながら、成長させていただいたと感じております。
運営におきましては、オブザーバー30名と致しましたが、委員長としてメンバーに上手く発信が出来ず、高額の予算を投じて作ったポスター・チラシを活かしきれず、オブザーバー参加人数が計画に届かなかった点は、大きな反省点・今後の課題になりました。
設営におきましては、委員会メンバー以外の多くのメンバーの協力に支えられ、3日間という長丁場の例会が開催できた事に感謝いたします。
また、この例会の講師・トレーナーとして、参加者に気付きを導いてくださった櫻井直博先輩、本当にありがとうございました。
参加くださいましたオブザーバー・メンバーの皆様3日間、本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。
この例会担当として頑張ってくれた大矢副委員長、委員会メンバー本当にお疲れ様でした。
最後になりますが、この例会での気付きを実践し、様々な場面で活かしていただけたら幸いと願い、委員長所見とさせていただきます。
【副委員長所見】
まず、年末年始と慌ただしい中で、この2月例会「さんぶリーダーズカレッジ」を企画し、改めて議案を作ることの難しさを思い知らされました。
普段文章を書きなれない自分にとっては、この数行を書くのに頭を悩ませ、非常に良い経験をさせていただきました。例会の内容に関しては、それぞれに自分に必要なもの、足らないものに気付き、新たな目標の設定をすることが出来たのではないでしょうか。
運営や設営に多々なる不備や反省点がありました。この反省点と今回の気付きを次回に活かし、さらなる殻を破って進んで行きたいと思います。
最後になりますが、石橋副理事長、望月委員長、委員会メンバー、そして設営等ご協力下さった沢山のメンバー本当にありがとうございました。
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