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1月 定時総会
【担当役員所見】
記念すべき第38回定時総会にて、2007年度の報告、そして2008年度のお披露目を迎えました。 慣れない会場での準備にも手間取りましたが、やはり総会は前準備が最重要である、と深く思い知らされました。 総会資料はもちろんですが、案内状や出欠の確認等、本当に「1に確認2に確認・・・」が必要でした。 総務委員会の在ってはならないミスが発生し理事長はじめ多くのメンバーにはご迷惑をお掛け致しました事、お詫び申し上げます。
総会の運営においては、とてもスムースに流れ07西川体制から08土屋体制へと引き継がれ時間も予定通りに行われ素晴らしい総会であったと感じます。 しかし、総会中のメンバーの動きが多く(退室)不自然な部分があり、次年度へ引き継ぎたいと考えます。
追伸:当日の朝、月橋委員長の第一声には本当に焦りました、しかし経験豊富な菅原副委員長が代役を果たして頂き、ホッと胸を撫で下ろしました。
【委員長所見】
何はともあれ、無事に2007年度西川体制から2008年度土屋体制へとスムーズなバトンタッチが出来まして正直ホッとしています。新年度初で肝心要の定時総会でつまずく事ほど不名誉な事は無く、担当委員長としては終わるまではちょっとしたことにも肝を冷やしながら取り掛かって参りました。昨年末より本当に夢にまでうなされ、ゆっくりと寝むれたことはありませんでした。
しかし、肝を冷やすたびに周囲は力になってくれたり、励ましてくれたりと、私の至らぬ点に目を瞑ってきてくださいました。本当に心から感謝いたします。
ただ、運営、準備の面に於いては各担当の細かい動きの事や、その他の準備に色々と不備がありましたことは否めません。改めてお詫び申し上げたいと思います。
お陰様というのは都合がいいかもしれませんが、総務委員会としての盲点や今後に引き継ぐ為の絶対的な注意事項などが明確になりました。これらの事は必ず今後に伝え引き継いでいくべきですし、今年はその意味でも当青年会議所の基盤を再構築し、良きアドバイザーとならなければならないという更に明確な目標を見つけることが出来ました。
さぁ、今年の12月、我々総務委員会はどんな形で、次年度総務委員長と共に動いているのでしょうか。今回の反省点を是非活かしていきたいと思います。
最後に寛容な心で臨機応変な判断をくださいました理事役員の皆様、リハーサルからご協力くださいましたメンバーの皆様、無事に定時総会をしっかりとした形で終えさせていただきましたこと、感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。 |
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